ABCクッキング 遅刻したらどうなる?10分ルールとキャンセル料の扱い
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仕事が長引いたり、電車が遅れたり。「少しくらいなら入れてもらえるかな」と思う方は多いはずです。ただ、ABCクッキングの遅刻ルールはかなり厳しめ。知らずに向かうと、入れずに引き返すことになりかねません。
10分以上の遅刻は「欠席扱い」
公式FAQによると、**10分以上遅刻した場合は理由を問わずキャンセル扱い(欠席扱い)**となり、授業への途中参加はできません。
| 遅刻の程度 | 扱い |
|---|---|
| 10分未満の遅刻 | スタジオの判断で参加できる場合あり |
| 10分以上の遅刻 | キャンセル扱い・入室不可 |
「少しくらい遅れても大丈夫だろう」と思って行くと、入れずにそのまま帰ることになります。
遅刻でキャンセル扱いになってもキャンセル料は発生する
欠席扱いになった場合でも、キャンセル料1,000円が発生します。
発生時刻や支払い方法は、キャンセル料の仕組みで詳しく整理しています。
また、1dayレッスンで10分以上遅刻した場合は返金・レシピの閲覧もできません。
チケットは消費されない
キャンセル扱いになった授業は、チケット(受講回数)にはカウントされません。キャンセル料は払いますが、回数は残ります。
遅れそうなときはどうする?
スタジオへ向かいながら、事前に電話で連絡を入れておきましょう。ただ、10分以上遅れるとわかった時点で、入室を断られることに変わりはありません。
すでに調理が始まっているところに入ると、ほかの受講生の進行に影響してしまうためです。
まとめ
- 10分以上の遅刻 = 即キャンセル扱い(理由問わず)
- キャンセル扱いでもキャンセル料¥1,000は発生する
- チケットは消費されない
- 遅れそうなら事前連絡を。それでも入室はできない
公式文言(引用)
10分以上の遅刻は、いかなる場合もキャンセル扱いとなり、受講することはできません。 出典: よくある質問:予約・受講について(公式)
※公式FAQの内容をもとに作成しています。変更になる場合があります。詳細はスタジオにご確認ください。
編集メモ
本サイトは非公式サイトです。最終的な価格、適用条件、特典内容は、必ず公式サイトやスタジオ案内をご確認ください。
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